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2017年3月21日 火曜日

スーパーSSRを受講されて

おはようございます。

先日、スーパーSSRの受講を終えられた

先生からいただいたコメントを掲載いたします。

愛知県 H接骨院院長

「実際にSuper SSRを体験して、その施術(除痛)効果の高さを実感しました。
今まで自身の力不足を痛感しています。
竹やりしかなかった自分のスキルが、SSRというマシンガンのような
強力な武器となった事で、手強い患者様の痛みとまっすぐ向き合い
対していける自信がつきました。」

愛知県 A接骨院院長

「Super SSRによって自分自身の体の痛みが軽減し、体調が良くなった事に、
感銘を受けマスターしたいと思いました。実際、自分で施術してみると、
迷いがあるのか、時間がかかります。さらに、勉強を重ね経験を積む事が
必要だと感じました。」

2016年9月15日 木曜日

アスリートエイド受講を終えて

先日、宮崎県の木切倉先生がアスリートエイド

(スーパーSSR)を受講に見えました。

最後に、いただいた言葉を掲載いたします。

2016年5月27日 金曜日

春の叙勲

22世紀型療法 脳内認識革命  Super SSRR 

神経最適化療法R

親愛なる皆様、お元気でしょうか。

日本アスリートエイド協会

代表の齊藤徳翁です。

2016年5月 26日 木曜日

早稲田大学名誉教授

吉岡 亨 先生

天皇陛下からの勲章 瑞宝章受章

おめでとうございます。

また、6月10日の祝賀会に夫婦でご招待いただき

ありがとうございます。

2020年オリンピックまで対応できる先生たちの確保を

したいと思っています。

お知り合いの先生でご興味がある方をご紹介ください。

よろしくお願いいたします。

参加して頂きたい先生は、痛みを追及していく

先生を募集するものです。

残念ながらお金儲けのためのセミナーではありません。

ただ言えることは、痛みの追求をしていくことは

患者さんの方から集まってくることでしょう。

治せる技術があればやり方次第です。

本セミナー受講後の先生からの報告です。

2度の捻挫が2回の処置で治っちゃいました。

Super SSRRとの出会いは東京セミナーでした。

自分で治療してみて初めて本物の治療法に出会えたと

思えた瞬間でした。

齊藤先生がセミナーでスポーツ障害300人データで

治療回数1.8回  治癒日数4.8日は

正直言って 信じがたいものがありました。

この治療法は本当にすごいと思います。

まだまだ勉強不足ですが、これからいっぱい

勉強したいと思います。

月1回の勉強会よろしくお願いします。


齊藤 返信メール

私も最初は信じられないほどの衝撃がありました。

それから15年 が経って、この治療法もかなりの進化をしています。

なぜなら今は、脳レベルからきている痛み、しびれ、他症状と

末梢神経からきている症状をはっきりと見分けることが

できるからです。
これには、25年もの歳月をかけて解明したものもあります。

例えば、電位差です。肉体に電気刺激をしたりマッサージ刺激を

しても、その場限りです。電位とは昔からある気と

同様のものではないかと思っています。

つまり、気の流れが滞るということばで表現するものです。

これを 抵抗測定機器によって可視化する。

抵抗が低い場合、気の滞りが考えられる。

気の滞ったところ、すなわち自律神経のバランス又は力を

失ったところと考えたわけです。

この考えから、いくと面白い。

ここで電位差が関係してくる。

この電位差の落差を最大限にする。

これが難しいのです。

巷でいう電位療法というのがあります。

効果があるとは聞きますが、はたして・・・・。

たとえば、電落差を最大にするということは

5年も臀部から下腿までしびれていた方が

装着すると約15秒で完全にしびれがとれたり、

2時間おきの授乳期の母親が、頭痛、顔面のしびれ、腰痛

膝痛、下腿のしびれで来院、病気脳の位置を測定

電位差変換機器を装着10分以内でこれら症状が

全部消えた。証人は本セミナー受講中の4人の先生です。

 


★ 第5回フォローアップ参加のおすすめ

楽しいですよ!みんな経営者で 治すための議論は

真剣そのものです。

「痛みで苦しむ 人々を助けたい」

賛同くださる方なら大歓迎です。

今はちっちゃな輪ですが世界の輪に広げたいと 考えています。

Super SSRRが 世界中の痛みに苦しむ人々の福音となる。

PS:東京セミナーにもお越しください。SSRRは進化しています。

 


6月のセミナー予定はありません。

5月は29日15時から17時です。ぜひ、ご参加ください。

★次回のフォローアップは6月26日(日)を予定しております。

時間:13時~17時 場所;沼津本院(無料)

参加される会員の方はこのメールにてご返信ください。

2~3日中に折り返し確認メールを差し上げます。

折り返しメールが届かなかった場合↓

TEL: 055-926-4771 日本アスリートエイド協会

まで問い合わせください。

★第1回目:フォローアップ

1、マトリクスの確認

2、新規の患者さん見学

3、脳レベル、うつ病者への対応

4、SSRの差別化(慢性疼痛レベルと予防医学)

5、患者さんの信用を得るための言葉など重要事項

6、経営者ならではの会話や心構え

7、成功のための要素等

8、症例別Q&A

9、技術向上のためのテクニック

10、病気発現の要素

★東京セミナー開催のお知らせ!
6月の予定はありません。

5月29日15時から17時 

詳しくはこちら→  http://www.athlete-aid.com/

セミナー資料が取り出せます。

SSRの除痛体験をされたい方は喜んでお受け致しますので

会場までお越しください。また、再度セミナーに参加して

詳しいお話を聞きたい方もおいでくださいませ!

上記ご参加もこちらのメールにて承ります。

赤ひげ先生講演会のお知らせ(無料体験)

 毎月第3土曜日13時から15時

今月は終わってしまいましたが、6月は、19日に行います。

先着20名様限りです。お電話にてご予約ください。


学   歴:

東海大学大学院 

除痛研究論文により

修士号獲得(2016年3月)

業   績 :

学会発表:  

・2007年 2月 「スポーツ障害、外傷」について   

日本東方医学学会    (東京大会)

・2007年 9月 「肩関節痛」について       

 日本柔道整復接骨医学会 (札幌大会)

・2007年 11月 「腰椎椎間板ヘルニア」について   

日本福祉工学会     (秋田大会)

・2008年 2月 「坐骨神経痛」について       

日本東方医学会     (東京大会)

・2008年 2月 「慢性膝痛」について        

日本慢性疼痛学会    (栃木大会)

・2008年 6月 「膝痛、腰痛、肩痛」について    

ISEK2008国際学会  (カナダ大会)

・2011年 2月 「VAS・MDS.・偽薬検査RCT」  

          日本慢性疼痛学会 (東京大会)

・2013年 2月 「痛みの可逆性と慢性レベル」 

           日本慢性疼痛学会 (東京大会)

・2014年 4月 「慢性疼痛を究める除痛シート開発と評価」

         第11回連携医療GCM  (東海大学

図 書: 

・ 2008 年 9 月 主題「神の手を持つ13人」副題「膝痛解消」       

              p79~93  発行者 現代書林

・ 2013spring  痛みを科学した独自療法を究めるNo39 p39~41    

                 発行者 ひーりんぐマガジン

・ 2014 年 9 月 主題:ひと晩でズキズキ頭痛が 7 割消える! 

                       発行者 幻冬舎

・ 2015 年 5 月 28 日号サッカーダイジェストNo1329 

         p68~69  発行者 日本スポーツ企画社

 

論 文:

 

・2008年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.27 No. 1 2008 121p

・2011年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.30 No. 1 2011 113p

・2013年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.32 No. 1 2013 155p

・2013年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.32 No. 1 2013 217p

 

特許関連:

 

  米国および国内特許取得 ( 日本特許数(2)米国特許数(1))  

   第 4570631 号    特許第 5340272 号    NO. 8,827,966

  商標登録7     特許関連数合計10

★世界の痛みで苦しむ人々の福音となることを 祈ります。
********************************************

〒410‐0057

静岡県沼津市高沢町3‐15エンゼルパークビル1F

tel :055-926-4771 (日本アスリートエイド協会 兼用)

2016年3月 1日 火曜日

嬉しくて報告せずにはおられません!

22世紀型医療 脳内認識革命  Super SSR 

神経最適化療法

 

親愛なる皆様、お元気でしょうか。

 

日本アスリートエイド協会

 齊藤徳翁です。

 

 

 

うれしくなって、報告せずにはおれません。

 


Super SSRRの受講体験者からぞくぞく報告が入っています。

 


ご紹介します。

 


「齊藤先生へ、言わせてください。楽しすぎます。

 


臨床やればやるほど、身体の細胞の変化の瞬間の速さに

驚嘆します。

私には齊藤先生が神以上に天使に見えます。(笑)


こんなに簡単に痛みが取れるなんて・・・・・。

 


また、すぐにアスリートエイド足りなくなります。(笑)」


貼り方指導を頂いて効果倍増しています。


ありがとうございます。


取り急ぎ言わずにおれないご連絡まで・・・。


失礼しました。」


返信メール

 


うれしいお便りありがとうございます。


4年間,
私が院を休まずやったことがわかって頂けたと思います。


でも、本当の楽しさはこれからです。


本当の楽しさは,今度3月27日の勉強会でお話しします。


患者さんの脳レベルと末梢神経レベルで痛みが

 


出現している様子がビデオにとってあります。

 


勿論、患者さんには、書面で許可をもらっています。

 


本当に体験しないとわからない、アスリートエイドを


貼付した瞬間から固まっていた筋肉が変化する


様は、治療をした人にしかわからないことでしょう。

 


この治療法は、脳に認識させることで今まで

 


誰も知り得ない、脳からの反応を見ることが

 


できます。

 


特に、高速回復コースでの患者さんは様々な

 


病気を抱えています。

 


これらの長年抱えていた病気が2週間から4週間で

 


回復していく様は、まさに圧巻です。

 


自分が治療をしているにもかかわらず

 


いつも新鮮な感じで受け止めています。

 


これからもっと不思議体験をしていかれることでしょう。

 


この体験を通して私との共有ができることでしょう。

 


私以外に、この治療体験ができることは私が最も

 


うれしいことなのです。」

 


PS:3月27日フォローアップは、受講されている方なら

誰でも参加できる無料のセミナーです。資料の配布の

関係上、ご予約が必要になります。

 

 

 

 

 

 


昨日2月26日は、東京でラジオ番組に出演して

きました。

SSRのこれからの展望を話してきました。

レインボータウン FM 木場スタジオはオープン

スタジオで、 ガラス張りのスタジオでした。

生放送で スタジオ前には テーブル席があり

見学もできるようです。

開始時間は、 11時の番組スタートとなりますが、

番組前に軽く打ち合わせをして 11時10分ころ

から15分程度です。

会話内容は、

Q1:特許を取られた製品とそれを活用した治療とは、

   どんなものか。

A1: 鎮痛作用のあるテープを開発 スポーツ障害

と外傷 慢性的な痛みに特化した治療法の開発です。

Q2 :なぜこの道に進もうと思われたのか。


A2, 自信、大きな病気(精神的な病気心身症)

をしたときに 体がだるく接骨院にお世話になり、

この仕事に興味を持ちました。

Q3:除痛シートをはじめとしたこの治療方法は何が

 きっかけで開発されたのか。

A3, 開業してから 25 年経ちますが、痛みの研究

をしてきました。

 開発のきっかけは自らの打撲からです。
Q 4:今までの実績はどんなものがあるか。

A, 実績としては、スポーツ外傷、障害に対する

300 人データを 作り上げたことと、 114 人の 6 ケ

月以上にもわたる慢性的痛みを 持つ患者さんを

対象に整形外科と大学との提携で科学的な

臨床結果を出しています。
Q5 :今後の展望。

A, 今年東海大学大学院修士課程を卒業します。

商品名は アスリートエイドと言い、その研究に

よって 修士号を確定しました。

これから博士課程へ行こうと思っています。

それはアメリカのスポーツ界へ進出したいと

考えているからです。

 


現在は、静岡全域隔週でレギュラー番組持っていますが、

こんど、東京でラジオ番組を持とうかと思っています。

静岡では治られた患者様と一緒にトークします。

東京までは、患者さん呼べませんので近辺の先生が治した

患者さんと一緒に出れるコーナーを作ろうと思っています。

関東圏の先生は是非、ご出演ください。

 

 

 

3月27日のフォローアップセミナー(本院)ご予約が

入っています。


今すごいです。1週間でSSRのみで40万円いった

先生が居ます。この先生フォローアップに

くるかも・・・・・。

 


フォローアップでお待ちしています。

 

 


★ 第8・9回東京セミナーを終えて!

 


アンケートによるセミナー満足度調査では平均100%

(120%~80%幅) 80%の方もいらっしゃい

ました。

理由は外傷についてもう少し聞きたかったという

ことでした。

外傷と障害については足関節捻挫にて論文も出して

います。5年間データづくりしたものがあります。

結果だけを言うと1度~2度の捻挫は平均治癒率2.3回の

処置にて終わっています。

信じられないでしょうけれども、スポーツ関係の外傷、障害

については非常に早く回復しています。

第10回セミナーは、論文の中身を1部紹介

したいと思います。

また、講義については「大変わかりやすい」

「わかりやすい」 の2つが全員の回答でした。

治療法については、全員が口をそろえたように「革新的」

ということでした。

 


今回21日の体験者は、頸部慢性痛と坐骨神経痛の方

でしたが12月に受講された 千葉県のNF先生と町田の

F先生に治療をしてもらいました。すごく上手になられて

数分で痛みゼロ状態にしてしまいました。現状をみますと

大体2ケ月~3ケ月以内で 、

ほとんどの症状を処置できる ようになっています。

これは生体神経マトリクスを熟知してくると

可能になります。昔みたいに何年もかかって

修行をしなくて もいいのです。

22日のセミナーでは5年~6年膝の痛みと頸部痛に苦しん

でいた方でした。

これもわずか数分の処置で痛みが無くなってしまいました。

ご本人様も数年後には 開業予定があるとのことで、

大変熱心 に聞かれていました。


22日のセミナーには、早稲田大学名誉教授、世界の研究者

の1人として 認められた吉岡 亨先生が来て

くださいました。

講義もしてくださり、大変有意義なセミナーとなりました。

このメイル通信を通しまして改めてありがとう

ございました。

終了後、お時間をくださり一緒に食事もさせて

いただきました。

 

 


 

 


★ 第2回フォローアップ参加のおすすめ

 

 

楽しいですよ!みんな経営者で 治すための議論は

真剣そのものです。

「痛みで苦しむ 人々を助けたい」

賛同くださる方なら大いに歓迎です。

今はちっちゃな輪ですが世界の輪に広げたいと

考えています。

Super SSRが 世界中の痛みに苦しむ人々の福音となる。

PS:東京セミナーにもお越しください。

    SSRは進化しています。

 

 


ぜひ、ご参加ください。

 


★次回のフォローアップは3月27日(日)を

   予定しております。

 


時間:13時~17時 場所;沼津本院(無料)

参加される会員の方はこのメールにてご返信ください。

2~3日中に折り返し確認メールを差し上げます。

折り返しメールが届かなかった場合↓

 


TEL: 055-926-4771 日本アスリートエイド協会

   まで問い合わせください。

 


★第1回目:フォローアップ

1、マトリクスの確認

2、新規の患者さん見学

3、脳レベル、うつ病者への対応

4、SSRの差別化(慢性疼痛レベルと予防医学)

5、患者さんの信用を得るための言葉など重要事項

6、経営者ならではの会話や心構え

7、成功のための要素等

8、症例別Q&A

9、技術向上のためのテクニック

10、病気発現の要素

 


★東京セミナー開催のお知らせ!

 


2016.3月21日(月祝)、22(火)15時~17 時半

  

詳しくはこちら→  http://www.athlete-aid.com/

 


A4用紙 9枚からのセミナー資料が取り出せます。

SSRの除痛体験をされたい方は喜んでお受け致しますので

会場までお越しください。また、再度セミナーに参加して

詳しいお話を聞きたい方もおいでくださいませ!

 


上記ご参加もこちらのメールにて承ります。



          業 績

学会発表: 

 

・2007年 2月 「スポーツ障害、外傷」について   

    日本東方医学学会(東京大会)

・2007年 9月 「肩関節痛」について       

    日本柔道整復接骨医学会 (札幌大会)

・2007年 11月 「腰椎椎間板ヘルニア」について   

    日本福祉工学会(秋田大会)

・2008年 2月 「坐骨神経痛」について       

     日本東方医学会(東京大会)

・2008年 2月 「慢性膝痛」について        

    日本慢性疼痛学会(栃木大会)

・2008年 6月 「膝痛、腰痛、肩痛」について    

    ISEK2008国際学会(カナダ大会)

・2011年 2月 「VAS・MDS.・偽薬検査RCT」  

          日本慢性疼痛学会 (東京大会)

・2013年 2月 「痛みの可逆性と慢性レベル」 

          日本慢性疼痛学会 (東京大会)

・2014年 4月 「慢性疼痛究める除痛シート開発と評価」

         第11回連携医療GC(東海大学)

 

  図   書: 

 

・2008年9月 主題「神の手を持つ13人」副題「膝痛解消」              p79~93 発行者 現代書林

・2013spring 痛みを科学した独自療法を究めるNo39
        p39~41発行者 ひーりんぐマガジン

・2014年9月 主題:ひと晩でズキズキ頭痛が7割消える!           発行者 幻冬舎

・2015年5月28日号 サッカーダイジェストNo1329p68~69           発行者 日本スポーツ企画社

 

論 文:
・2008年 日本慢性疼痛学会誌掲載  
      Vol.27 No. 1 2008 121p

・2011年 日本慢性疼痛学会誌掲載  
      Vol.30 No. 1 2011 113p

・2013年 日本慢性疼痛学会誌掲載  
      Vol.32 No. 1 2013 155p

・2013年 日本慢性疼痛学会誌掲載  
      Vol.32 No. 1 2013 217p

 

特許関連:

米国および国内特許取得(日本特許数(2)米国特許数(1)) 第4570631号  特許第5340272号 NO. 8,827,966
 商標登録7 特許関連数合計10

 

 学 歴: 2015年度 東海大学大学院 修士(工学)

 鎮痛効果の高いアスリートエイドR研究による学位取得

 


★世界の痛みで苦しむ人々の福音となることを 祈ります。

 

 

 

 

 

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〒410‐0057
 静岡県沼津市高沢町3‐15エンゼルパークビル1F
  電話:055-926-4771 (日本アスリートエイド協会兼用)
 ファックス:055-916-2458<
  E-mail: Super-medical@cyber.ocn.ne.jp
 http://www.super-medical.jp/ 治療 院専用hp
  http://www.athlete-aid.com/ 除痛セミナー専用hp

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2016年2月24日 水曜日

Super SSR®を体験して

齊藤 先生


Super SSRは、初めての経験でとても勉強になりました。
病気脳という考え方はなるほどと思いました。

検知用の棒 樹脂のついた小さいシ-ル、
ポツポツがついた大きいシ-ル
  
この3つをうまく組み合わせて患部に合わせて
使い分ける様子はとても興味深かったです。

自分は2番めの小さいシ-ルのみでしたが
患部は気持ちよかったです。

ありがとうございました。

今後共よろしくお願いします。

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