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2017年8月 3日 木曜日

スーパーSSR導入セミナーお申込みについて

こんにちはsign01

8月27日(日)に、沼津院にてスーパーSSR導入セミナーを

開催いたします。

時間は午後1時から3時ころまで。

場所はスーパーメディカルセンターにて行います。

事前にお申し込みをお願いいたします。

TEL 055-926-4771

FAX 055-916-2458

MAIL athlete_aid@yhoo.co.jp

どんなものか興味のある方、一度、見にいらしてみませんか?

2017年3月21日 火曜日

スーパーSSRを受講されて

おはようございます。

先日、スーパーSSRの受講を終えられた

先生からいただいたコメントを掲載いたします。

愛知県 H接骨院院長

「実際にSuper SSRを体験して、その施術(除痛)効果の高さを実感しました。
今まで自身の力不足を痛感しています。
竹やりしかなかった自分のスキルが、SSRというマシンガンのような
強力な武器となった事で、手強い患者様の痛みとまっすぐ向き合い
対していける自信がつきました。」

愛知県 A接骨院院長

「Super SSRによって自分自身の体の痛みが軽減し、体調が良くなった事に、
感銘を受けマスターしたいと思いました。実際、自分で施術してみると、
迷いがあるのか、時間がかかります。さらに、勉強を重ね経験を積む事が
必要だと感じました。」

2017年3月13日 月曜日

スーパーSSR導入セミナー開催

こんにちは。

昨日、"スーパーSSR導入セミナー"を開きました。

ご参加いただいた先生、ありがとうございました。

次回は、3月20日(月)と、4月9日(日)の開催となります。

両日とも、午後1時からです。

2016年11月14日 月曜日

11月20日・12月4日セミナー開催

2016年5月27日 金曜日

春の叙勲

22世紀型療法 脳内認識革命  Super SSRR 

神経最適化療法R

親愛なる皆様、お元気でしょうか。

日本アスリートエイド協会

代表の齊藤徳翁です。

2016年5月 26日 木曜日

早稲田大学名誉教授

吉岡 亨 先生

天皇陛下からの勲章 瑞宝章受章

おめでとうございます。

また、6月10日の祝賀会に夫婦でご招待いただき

ありがとうございます。

2020年オリンピックまで対応できる先生たちの確保を

したいと思っています。

お知り合いの先生でご興味がある方をご紹介ください。

よろしくお願いいたします。

参加して頂きたい先生は、痛みを追及していく

先生を募集するものです。

残念ながらお金儲けのためのセミナーではありません。

ただ言えることは、痛みの追求をしていくことは

患者さんの方から集まってくることでしょう。

治せる技術があればやり方次第です。

本セミナー受講後の先生からの報告です。

2度の捻挫が2回の処置で治っちゃいました。

Super SSRRとの出会いは東京セミナーでした。

自分で治療してみて初めて本物の治療法に出会えたと

思えた瞬間でした。

齊藤先生がセミナーでスポーツ障害300人データで

治療回数1.8回  治癒日数4.8日は

正直言って 信じがたいものがありました。

この治療法は本当にすごいと思います。

まだまだ勉強不足ですが、これからいっぱい

勉強したいと思います。

月1回の勉強会よろしくお願いします。


齊藤 返信メール

私も最初は信じられないほどの衝撃がありました。

それから15年 が経って、この治療法もかなりの進化をしています。

なぜなら今は、脳レベルからきている痛み、しびれ、他症状と

末梢神経からきている症状をはっきりと見分けることが

できるからです。
これには、25年もの歳月をかけて解明したものもあります。

例えば、電位差です。肉体に電気刺激をしたりマッサージ刺激を

しても、その場限りです。電位とは昔からある気と

同様のものではないかと思っています。

つまり、気の流れが滞るということばで表現するものです。

これを 抵抗測定機器によって可視化する。

抵抗が低い場合、気の滞りが考えられる。

気の滞ったところ、すなわち自律神経のバランス又は力を

失ったところと考えたわけです。

この考えから、いくと面白い。

ここで電位差が関係してくる。

この電位差の落差を最大限にする。

これが難しいのです。

巷でいう電位療法というのがあります。

効果があるとは聞きますが、はたして・・・・。

たとえば、電落差を最大にするということは

5年も臀部から下腿までしびれていた方が

装着すると約15秒で完全にしびれがとれたり、

2時間おきの授乳期の母親が、頭痛、顔面のしびれ、腰痛

膝痛、下腿のしびれで来院、病気脳の位置を測定

電位差変換機器を装着10分以内でこれら症状が

全部消えた。証人は本セミナー受講中の4人の先生です。

 


★ 第5回フォローアップ参加のおすすめ

楽しいですよ!みんな経営者で 治すための議論は

真剣そのものです。

「痛みで苦しむ 人々を助けたい」

賛同くださる方なら大歓迎です。

今はちっちゃな輪ですが世界の輪に広げたいと 考えています。

Super SSRRが 世界中の痛みに苦しむ人々の福音となる。

PS:東京セミナーにもお越しください。SSRRは進化しています。

 


6月のセミナー予定はありません。

5月は29日15時から17時です。ぜひ、ご参加ください。

★次回のフォローアップは6月26日(日)を予定しております。

時間:13時~17時 場所;沼津本院(無料)

参加される会員の方はこのメールにてご返信ください。

2~3日中に折り返し確認メールを差し上げます。

折り返しメールが届かなかった場合↓

TEL: 055-926-4771 日本アスリートエイド協会

まで問い合わせください。

★第1回目:フォローアップ

1、マトリクスの確認

2、新規の患者さん見学

3、脳レベル、うつ病者への対応

4、SSRの差別化(慢性疼痛レベルと予防医学)

5、患者さんの信用を得るための言葉など重要事項

6、経営者ならではの会話や心構え

7、成功のための要素等

8、症例別Q&A

9、技術向上のためのテクニック

10、病気発現の要素

★東京セミナー開催のお知らせ!
6月の予定はありません。

5月29日15時から17時 

詳しくはこちら→  http://www.athlete-aid.com/

セミナー資料が取り出せます。

SSRの除痛体験をされたい方は喜んでお受け致しますので

会場までお越しください。また、再度セミナーに参加して

詳しいお話を聞きたい方もおいでくださいませ!

上記ご参加もこちらのメールにて承ります。

赤ひげ先生講演会のお知らせ(無料体験)

 毎月第3土曜日13時から15時

今月は終わってしまいましたが、6月は、19日に行います。

先着20名様限りです。お電話にてご予約ください。


学   歴:

東海大学大学院 

除痛研究論文により

修士号獲得(2016年3月)

業   績 :

学会発表:  

・2007年 2月 「スポーツ障害、外傷」について   

日本東方医学学会    (東京大会)

・2007年 9月 「肩関節痛」について       

 日本柔道整復接骨医学会 (札幌大会)

・2007年 11月 「腰椎椎間板ヘルニア」について   

日本福祉工学会     (秋田大会)

・2008年 2月 「坐骨神経痛」について       

日本東方医学会     (東京大会)

・2008年 2月 「慢性膝痛」について        

日本慢性疼痛学会    (栃木大会)

・2008年 6月 「膝痛、腰痛、肩痛」について    

ISEK2008国際学会  (カナダ大会)

・2011年 2月 「VAS・MDS.・偽薬検査RCT」  

          日本慢性疼痛学会 (東京大会)

・2013年 2月 「痛みの可逆性と慢性レベル」 

           日本慢性疼痛学会 (東京大会)

・2014年 4月 「慢性疼痛を究める除痛シート開発と評価」

         第11回連携医療GCM  (東海大学

図 書: 

・ 2008 年 9 月 主題「神の手を持つ13人」副題「膝痛解消」       

              p79~93  発行者 現代書林

・ 2013spring  痛みを科学した独自療法を究めるNo39 p39~41    

                 発行者 ひーりんぐマガジン

・ 2014 年 9 月 主題:ひと晩でズキズキ頭痛が 7 割消える! 

                       発行者 幻冬舎

・ 2015 年 5 月 28 日号サッカーダイジェストNo1329 

         p68~69  発行者 日本スポーツ企画社

 

論 文:

 

・2008年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.27 No. 1 2008 121p

・2011年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.30 No. 1 2011 113p

・2013年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.32 No. 1 2013 155p

・2013年 日本慢性疼痛学会誌掲載  

       Vol.32 No. 1 2013 217p

 

特許関連:

 

  米国および国内特許取得 ( 日本特許数(2)米国特許数(1))  

   第 4570631 号    特許第 5340272 号    NO. 8,827,966

  商標登録7     特許関連数合計10

★世界の痛みで苦しむ人々の福音となることを 祈ります。
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〒410‐0057

静岡県沼津市高沢町3‐15エンゼルパークビル1F

tel :055-926-4771 (日本アスリートエイド協会 兼用)

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